🏥 この試算は「保険診療(3割負担)」に基づいています
体外受精は2022年4月から保険適用(自己負担3割)になりました。このシミュレーターはその保険診療費を試算するものです。自費診療の場合は費用が大きく異なります。43歳以上の方は保険適用外のため、このシミュレーターの計算対象外です。
🏥 保険診療(3割負担)に基づく試算 | 1周期分の目安費用
1周期とは:採卵の準備開始〜移植〜妊娠判定までの一連の流れです。妊娠に至らなかった場合、次の周期から費用が再度かかります。
📋 この金額は「1周期分」の大まかな目安です。幅広いレンジで表示しています(断定的な金額ではありません)。薬剤費・先進医療は含まれていません。
1周期あたりの目安費用(保険診療3割負担)
—
薬剤費・先進医療費は別途かかります
💊 薬剤費の目安(別途)クリニックで変動
—
一部保険適用。種類・量によって大きく異なります。クリニックにより変動します。
🎁 東京都在住の方:保険診療の体外受精・先進医療を合わせて最大15万円の助成が受けられます(43歳未満・婚姻関係あり・都内在住が条件)。申請受付は2026年10月1日予定。
⚠️ この金額は保険診療(自己負担3割)を前提にした1周期分の概算です。薬剤費はクリニックにより大きく異なります。自費診療の場合は費用が変わります。先進医療は含まれていません。
🏥 この試算は「保険診療(3割負担)」に基づいています
体外受精は2022年4月から保険適用(自己負担3割)になりました。このシミュレーターはその保険診療費を試算するものです。保険が適用されない費用(先進医療・薬剤費の一部・静脈麻酔など)は別途表示します。自費診療の場合は費用が大きく異なります。
治療開始時の年齢
歳
40歳未満:最大6回、40〜42歳:最大3回まで保険が使えます。43歳以上は保険適用外のため計算対象外です。
先進医療はすべて保険適用外・全額自己負担です。実施件数の多い順に表示しています(おすすめ順ではありません)。
⚠️ IMSIとPICSIはどちらも「精子選択」の技術です。通常は医師がどちらか一方を選択します。両方を同時に実施することはほとんどありません。
⚠️ PGT-Aを実施する場合、その周期の治療費がすべて自費になるクリニックがあります(先進医療登録の有無による)。必ずクリニックに確認してください。
⚠️ 先進医療はまだ有効性・安全性を検証中の技術です。受ける場合は必ず主治医にご相談ください。どの先進医療を実施しているかはクリニックにより異なります。
⚠️ 全国の実施件数が多い順です。有効性・安全性・おすすめ度の順ではありません。
手入力(任意の先進医療を追加)
🏥 保険診療(3割負担)に基づく試算 | この金額は体外受精の1周期分の目安です
📋「1周期」とは:採卵の準備開始〜移植〜妊娠判定までの一連の流れです。妊娠に至らなかった場合、次の周期から費用が再度かかります。
先進医療・薬剤費(一部)・静脈麻酔(自費扱いの場合)は保険診療外のため、別途表示しています。
💴 高額療養費の月別試算
⚠️ 上限額は女性の所得で判断されます。2026年8月以降の制度改正は未定のため現行制度で試算しています。
💰 実質負担額の目安(1周期分)
保険診療3割負担・各種給付後 薬剤費中央値を含む
—
💊 薬剤費の目安(別途)クリニックで変動
—
一部保険適用。種類・量・クリニックの方針により大きく変わります。
⚠️ この金額は保険診療(自己負担3割)を前提にした1周期分の目安です。薬剤費はクリニックの方針や個人差によって大きく変わります。自費診療の場合は費用が変わります。
⚠️ 高額療養費は申請が必要です。お勤め先の健保組合または市区町村窓口にご確認ください。
💡 健保組合の「付加給付」について 勤め先の健保組合によっては、高額療養費とは別に月の自己負担をさらに抑えてくれる「付加給付」という制度がある場合があります。制度の有無・条件・金額は組合によって異なるため、このシミュレーターでは計算対象外としています。勤め先の健保組合にご確認ください。